9日は賑やかでしたよ。(その1)

(記:Master)

モカが約束通りやってきてくれました。
トモヤ君も合流して、11月のライブの慰労会のような反省会?のような、まあ、楽しそうに語り合っていました。そうこうしている内に、お客様がどんどんお見えになり、賑やかになってきました。

写真を撮り忘れましたが、今月の花水に出演する「ホテルマン沖津さん」が最初に演奏されました。相変わらずのハイトーンボイスで、「竹田の子守唄」や小田和正の曲を熱唱。練習に気合が入っていました。花水が楽しみです。


モカの1stステージはオリジナルを演奏してくれました。歌詞・メロディー・編曲まで、誰かの楽曲のカバー?と思うほど、完成度は高い曲ばかりです。    ムーーーーッ やるなぁ~!


普段は一人での弾き語りで「さだまさし」を熱唱している「ラリビー上田さん」ですが、この日は、マーチンさん、江部さん、ヤング清水さんに演奏を頼んで、歌とハーモニカに専念。気持ちよさそうに「風に立つライオン」などを、いつも以上に熱唱されました。声が良く出ていて、聴いていても気持ちよかったです。


仙台から、事あるごとにギターを担いでやって来てくれる「江部さん」。今回は、「Collings D1A」をお持ちになりました。毎回違うんです!私自身、終のマホガニーの1本として狙っているギターで、アディロンダックのトップにマホガニーのサイド・バック。キレのあるブライトな音色は堪りません!!!
当店にも、FanClubのイベントにも良くお越しになる「孝子さん」の「ユーミン」は優しい歌声と笑顔で、お客様を惹きつけてしまいました。今度お越しになられたら「500マイル」を歌いましょう!


新潟Jazz Street で、写真を撮り忘れてしまった「Harvest」。やっと紹介できました。 「ニール山田さん」と「ヤング清水さん」。もうお分かりですよね。そう、ベタベタのニール・ヤングのコピーバンドです。県内広しといえども、N・YをコピーしているのはHarvestだけじゃあないかな?ギターの6弦・5弦のベースランニングが気持ちイイッ!!!

つづく・・・

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